近況@灼熱トーキョー

前回、ひっさしぶりにブログ書いたら、自分のブログのデザインが東京タワーだったことに気づき、びつくり。
この奇遇は運命ぞや。

とテンションだだあがりの森澤は、ここんとこは、灼熱トーキョー砂漠に身をさらし汗だくだく、来る日も来る日も、近所のマックor喫茶店のジプシーで只管PC作業、ときには気分転換に公園で野外PC作業、てな毎日で。
早く稽古はじめて、人がいるなかでの作業に移行したいが、まあ、もうひとふんばり。
しかし、数えてみりゃ、稽古開始までも、あとひとつき。
なかなか迫ってきてもおり。
がしがし、前へ、押し進めるべし、とな。

そんな本日は、原田芳雄がお亡くなりに。
嗚呼。
映画のマイベストスリーに『悲愁物語』と『さらば箱舟』を入れたりの自分には、もう耐えがたきショックにて。
それこそ、百年たったら、帰っておいで、てなもんで。

しかし、映画俳優は死んでも作品が残るが、舞台俳優は死んだら骨しか残んないんだなー、とも、ね。
因果ないきものやねえ。

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